ひらかたパークの見どころと割引券

根強い人気の遊園地『ひらかたパーク』は、春・秋に見頃を迎えるローズガーデンをはじめ、夏はプール、冬はスケートなど、どんな季節でも楽しめます。



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ひらかたパークの見どころと割引券

ひらかたパークとは


大阪府枚方市(ひらかたし)にある『ひらかたパーク』は、現在営業している日本の遊園地の中では最も古い歴史を持つ、京阪電気鉄道が運営する遊園地です。日本最古としては『浅草花やしき』なのですが、花やしきは昭和17年に取り壊されたのち昭和22年に復活したという経緯があるため、断絶のない歴史としてはひらかたパークが最も古い遊園地となります。


通称『ひらパー』として親しまれ、毎年コンスタントに120万人前後の入園者数があり、その数はUSJ(ユニバーサルスタジオジャパン)に次いで、大阪府下第2位を誇っています。


ひらかたパークは絶叫マシーンが充実していて大人も楽しめる遊園地で、キッズエリアには0歳でも乗れる乗り物が約16種類もあるなど、小さなお子さんがいても安心して1日中遊べます。また、アスレチックやふれあい動物広場など、アトラクション以外でも十分楽しめ、花火やキャラクターショーなどの多彩なイベントも年間を通じて開催されています。


なお、授乳室も数多く設置してあり、500円でのベビーカーの貸し出しもあります。保証金を1、500円を支払いますが、ベビーカー返却時には返金してもらえます。入園料金は、大人が1、300円、こども(3歳~小学生)が700円で、15時以降の入園料は大人800円、こども400円です。営業時間は、10時から18時となっています。定休日は毎週火曜日です。


ひらかたパークの見どころと割引券

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